「甘いものは1日1個ルール」にして、良かったことと悪かったことを考えてみた

甘いものを1回1個ルール4日目となりました。

会社の袖机に眠っているハイチュウ詰め合わせにも、濃い抹茶ミルクキャンディーにも手を出さず、無事に過ごしています。

1日1個ルールにして良かったこと、悪かったことを考えてみました。

悪かったこと

甘いものがたくさん食べられない。

もう、その一言に尽きます。食べたい、もっと食べたい。果てしなく食べたい。ばくばくアニマル(ゲーム)みたいに食べたい。

良かったこと

その日食べられるのは1個、そう思うと無駄に小物を食べる気が起きません。

ハイチュウも濃い抹茶ミルクキャンディーにも、自然と手が伸びなくなって、その代わりに「1個にかける熱意」が高まります。

「志高く(孫正義著)」です。

悪く言えば、1回で高カロリーなスイーツに手を出しているとも言えなくはないですが、池の鯉みたいに絶えず口をパクパクさせているわけじゃないので、随分マシになっていると思います。

そんなわたしの今日のおやつは生チョコどら焼き。

余は満足じゃ。