今日は朝からぐっちゃぐちゃで疲れました。

今日会社に着くと、いつもなら時短出勤の女性が早々といました。

「どうしたの?」

「メールで××の件が(悪い意味で)盛り上がってて、不味いと思って早めに来ました」

「マジか…」

というわけで、朝からのスケジュールをぶっ飛ばして対策ミーティング。

それが終わっても、次から次へと何かあるんですよ。もう勘弁して欲しい。

そんな中でも、業務委託先からわけのわからないエスカが上がってきます。

いや、「普通に考えて分かるでしょ」ってことなのに、さも「わたしが気づいたから良かったものの、誰も気づかないんですよ!」と鬼の首でも取って来たかのように言ってくる。

もちろん、それは単なる深読みで、どこにも鬼の首は転がってない。

頭がいい(高学歴)の人ほどありがちです。

それが助かる事も極々稀にあるかもしれませんが、今日は勘弁して欲しかった。

心の中で、「『僕できるんです』アピールとかいらないから!って」叫んでました。

そして、帰りの電車。

お腹が減ったので、ファミチキを買って電車に乗りました。

人気がなくなってから食べようと思ってるのに、なくならないんですよ。人気が。

結局、ファミチキを食べたのは電車に乗って1時間後でした。

もう、ほんとにやだ。