堪忍袋の緒がぷっちーん切れました。

おはようございます、こんにちは、こんばんは。
ふらっふぃ(@fluffy_mybag)です。

いろいろ業務が立て込んでいるところで、ついに一本の堪忍袋の緒が切れました。(何本もあるのか?)

もともとクソ男がアサインされていた案件があります。
でも、会議にクソ男が出なくて急遽わたしが呼ばれました。
※クソ男=大嫌いな同僚男性

その日、クソ男が会議を欠席するちゃんとした理由はありませんでした。
クソ男が休みだったとか、別の会議があるとか、そんな理由はないんです。
その時、クソ男は会議を完全無視して机から動かなかったんです。
困った上長が急にわたしを呼び、わたしが会議に参加しました。

上長は「○○さん、会議招集してたのになぁ〜〜」と言うだけ。

それ以来、ずっとわたしがその案件をやってました。
とんだ流れ弾です。
上長には「この案件、わたし担当じゃないですよね?」と、何度も訴えましたが曖昧な返事。

もうずっとこんなのばっかりでした。
クソ男がやりたがらないことを、なし崩しに担当させられるのです。
そしてチリツモ状態で、わたしに細々した仕事が増えていきます。

そして今日、その案件で更に追加調整事項が発生して、わたしの堪忍袋の緒がぷっちーんと切れました。

上長がその案件のことを言ってきたので、
「もともとわたしの担当じゃないのに…」
ポソッと口から出て、後は堰を切ったようにポソポソと思っていたことがあふれました。
「この案件はわたしアサインされてませんでしたよね?
急遽ミーティングに代打で参加して、それ以来ずっとやってますが、アサインされていたのは○○さん(クソ男)ですよね?」

その様子を見ていた方が、こう言ってくれました。

「そうだったよね。○○さんだったよね。」

他の人からの援軍の言葉のおかげで、改めてクソ男がアサインされることになりました。

上長からしてみれば、「ここまでやったんだから、ブツブツ文句言ってもやってくれるだろう」と思ってたと思います。
大人としては黙ってやるべきだったのかもしれません。
「なし崩し」とか言わずに受けるべきなのかもしれない。

でも「やらないもん勝ち」なんて腹立たし過ぎます。