寒さに負けず、場所も選ばないエホバの人たち。

おはようございます、こんにちは、こんばんは。
ふらっふぃ(@fluffy_mybag)です。

今日の九州は風がビュービュー吹き荒れて、雪も舞っていてとても寒いです。
北海道ほどではないけれど、場所によっては積雪するほど。
そんな中でも、エホバの証人さん達は駅通路に立って、笑顔で布教活動していてビックリしました。

あまりの強風と寒さで、誰もがうつむき加減で歩いているというのに、笑顔で「JC」と書いたプレート(?)を手に持って「おはようございます」と声をかけているのです。
普段も誰も立ち止まらないのに、こんな日に立ち止まる人がいるわけがありません。

総数5〜6人。
そのうちの誰かが「今日はやめよう」と言いださなかったのでしょうか?
もしわたしがメンバーだったら、「今日は行かない」と断固として拒否ります。
絶対ヤダ。

そんな彼らの姿を見て、初詣でも彼らを見かけたことを思い出しました。
神社で布教活動するぐらいだったら、寒さなんてやめる理由にはならないですよね…。
普段は彼らに対してなんの感情もないですが、流石にドン引きしました。

信じるものがあるのはいいことかもしれないけど、ちょっと常軌を逸したものを感じてしまいます。

ほどほどに頑張ればいいのに…。